Noh Jesu Vision

Noh Jesu Profile
堀内 正陽

社会生活を送る中で、人間関係が上手くいかないことがあり悩んでいました。 価値観の違うもの同士がどうしたら分かり合えるのか。 みんなそれで多かれ少なかれ悩んでいますよね。 今から「モノづくりから人づくりへ」時代が変化すると思っていました。 そう考えていた頃にNohさんを知り、Nohさんの温かい人柄と共に、大きくて具体性のあるビジョンに惹かれました。 そして何より、あらゆる問題を根本から解決をすることができる、「認識テクノロジー」に未来の大きな可能性を感じ、「認識テクノロジー」がこれからの未来人類に対して、大きな貢献ができると確信しています。 そんなNohさんをこれからも応援し続けていきたいです。


中田 健一

Noh Jesu氏との出会いは8年前。 一目見て『この人は、本物だ!』と感じました。 それから色々接する中で驚いたことは、常に一貫性を持って、今も8年前と同じ内容を言っているんですよ。 これだけ時代の流れが激しい中でずっと一貫性を保ち続け、それを昔も今も言い切り、発信し続けているその先見性。 しかも韓国人でありながら、日本の中で誰より熱くJAPAN MISSIONを語り、どんな人とでもディスカッションしたいと言い切っているパワー。 どのくらいの自信と確信があるのか、器の深さが見えないところに魅力を感じます。


塚本 美知子

Noh Jesu氏と出会ったのは、日本に韓流ブームが起きる前でした。 日本とは違う文化。変な日本語。内容も斬新すぎて、よく分からない。 加えて、韓国人に対する勝手な私の偏見。 それらが集まって、私から出た考えは「よく分からないけど、そんな大きなこと言って、裏に何かあるんじゃないの!?」でした。 今考えると、大変失礼いたしました。知らない世界に対する不信。勝手な思い込み。 そんな自分の器の小ささに気づいた時、Nohさんが本当に伝えたいことの価値がやっと分かりました。 こんな私も温かく受けいれ、1996年からずっと日本の可能性を語り、日本人を元気にさせてくれるNohさん。 一度切りの人生、出会えたことに大感謝。「JAPAN MISSION」応援しています。


寺尾 祐子

私たち夫婦の結婚披露パーティにて祝辞を頂きましたことに、深く感謝、御礼申し上げます。 私がNohさんと出会ったのは、2003年の3月でした。 その当時の私は、大学を卒業し、社会教育・音楽療法・心理学の勉強をそれぞれにして、それらがどのように繋がるのかと模索している状態でした。 そして、宗教の分断・戦争等についても、問題意識がありましたので、物理学の最終理論をHITOTSUのイメージ体系で語り、そこから、人間個人・国・宗教・思想哲学・地球・宇宙と紐解かれるNohさんに強く惹かれました。 全ては一つ!このことを明確に論理とイメージで教えてくださったNohさんに重ね重ね感謝申し上げます!! 夫婦共々、これからもどうぞ宜しく願いいたします!!


五十畑 初江

私はもともと人見知りが激しく、初めて会った人などには、そうそう簡単には心を開けませんでした。 その私が、Noh Jesu氏に初めてお会いした時に感じたのが、不思議なくらいの安心感! 「何でこの人私の事をこんなに分かってくれるのだろう?受け入れてくれるのだろう??」頑なな私の心が、知らず知らずに溶けていってしまう。 そんな自分に戸惑いも感じましたが、自分をこれだけ変化させてしまう目の前にいるこの人物、Noh Jesu氏のファンになり、人の心をオープンする秘訣が知りたくなり、Nohさんが提唱する認識テクノロジーを学びました。 私は小学校の教員をしていたので、これからの教育者には、認識テクノロジーを学んで欲しいと思っています。


戸賀 俊行

私は、日本人のコミュニケーションの限界を越える事を目的とした、異業種交流会を主催しています。 そこではSSM(スーパー・スピード・ミーティング)というNoh氏が開発されたコミュニケーション手法を使って、人と人がオープンな雰囲気の中で深くつながることを目的として活動しています。 Noh氏と出会って、いろいろと学ばせて頂くなかで、自分の自己否定的傾向、自信感の無さ、希薄な人間関係が何気なく普段やっている建前のコミュニケーションに由来している事を痛感しました。 そして、この問題は多くの日本人の共通の問題であることに気付づき、これからの時代、日本人がどのような変化をすればいいのか。 明確な方向性を教えて頂けたことに日本人の1人として、Nohさんには深く感謝をしています。


金子 純一

自分の為だけに生きる人生は小さくって、つまらないものだな~とNohさんを見てると思います。 自分以外の為に生きることでどれくらいのバイタリティーが生まれるのか、どれくらいのパワーが、勇気が溢れてくるのか! それを地でやっているのがNohさんですね。 でも自分以外の為に生きることは、とっても難しいです。 日本でも世界でも、たくさんの問題が起こっているのは知っているけれど、現代人は自分の為だけに生きるのが忙しく、周りの人や自分の国の事にも関心が向きにくいです。 そんな時代にそんな日本に、熱いメッセージを投げてくれる人がNohさんです。 国家・民族・思想などすべての偏見、分離障壁を切って、日本から「新しい経済成長モデル、New Life style」を創造していくJAPAN MISSIONを語る、日本人以上に熱い大和魂を持った韓国の侍! 日本人として彼と出会えたことに誇りを感じます。


山口 禎子

Nohさんとお会いして感じたのは、『穏やかな中に熱い思いを持っている』という事でした。 私が子供の頃は、『なんで私は産まれてきたんだろう?』とか 『何をする為に生きているんだろう?』と考えていたけど、答えが解らず、知らず知らずの内に見つける事を諦めてしまったり、見ないようにしていた所が他にもたくさんありました。 Nohさんは素朴で本質的な疑問を、1つも諦めず、熱い思いで追究をし続けていたから、とても魅力を感じ、心を動かされたのだと思います。 Nohさんが伝えてきた内容は、今までにない事を説明し、イメージする世界なので、なかなか伝わらなかったり、誤解をしてしまう事も多々あります。

今まで無意識に当たり前と思っている事を外していく事が必要なので無理もありません。 だから、13年間、活動し続けて来た道はとても苦労が多かったと思います。 日本語も話せない、人脈もない中で一人から世界に伝えていこうという決意は、それだけでも並大抵のものではないのに、伝えている事は、今までの歴史で誰もやったことがない、誰もできたこともない事をチャレンジし続けているのですから、言うまでもなく、相当な決意です。 これからもNohさんを応援し、ムーブメントをやり続けて、一人ひとりが生き生きといつでも幸せ、感動を感じられる世界になった時、その感動を一緒に味わいたいと思っています!


大西 雅子

4年前。ピースボートで訪れた貧困国での子供たちの笑顔が忘れられず、戦争のない世界を作りたいと模索していました。 「戦争は全てを破壊し、美しい地球は滅びる。」と全てを「存在」で見ていた私に「人間の無意識の開拓、開発により、根本原因を断つ。」という言葉は衝撃でした。 今までただなんとなく生きていた自分に、「今ここに全てがあり、「自らが理由」の自由自在、ありのままの自分がただあるだけ。」 愛そのものである自分を教えてもらいました。



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