2025.08.23 令和一家

「集まれ!令和一家」の夏イベントが掛川で開催されました

昨日は、「集まれ!令和一家」の夏イベントが掛川で開催されました。

オンラインとオフライン合わせて100名を超える人たちに参加していただきました。

今までの教育の限界とは何なのか。

それをどのように突破すればよいのか。

これらをテーマに、日本の教育の魂の持ち主、城雄二さん(84歳)と、

長岡美紀さんと私で、AI時代の教育をどのようにしていくのかについて語り合いました。

また、掛川といえば、100万人結集の現場に相応しい、東京ドームよりも40倍の広さを誇る平地があります。

イベントの前にはその現場で写真撮影。

私はこの掛川の地から日本が目覚める、そんなとんでもないエネルギーを感じ、来年この場所で100万人結集が実現すれば、日本が天下統一する神話創建が大成功するイメージが湧き上がってきました。

そんな想いを馳せながら、流しそうめんを美味しくいただきました。

自然の中で食べる流しそうめんは別格ですね。

さらに城さん宅に戻ると、今度はお魚の「アジ」の天ぷらをご馳走していただき、その天ぷらがあまりにも美味しすぎて、死んでしまいそうでした。

あまりの美味しさに思わず5匹も食べてしまい、これ以上食べると内臓がおかしくなってしまう寸前でストップ。

魚をくださったおじさんの顔は、まるで仏様のような笑顔に見え、「世の中にこんな美味しい魚があるのか」と本当に感激しました。

そしてイベントの教育トークでは、竹を使ったチェロを作った原さん、そして不登校の生活を乗り越え、さらに友人の不登校の限界も突破させたフリースクールの中学生が参加し、ジュニア世代の問題意識を共有してくれました。

更にNPO法人Peace Business Life School代表の森貴司さんも出演し、まるで霊媒師のような歌を披露。城さんの涙を慰めるような歌で、「よくこんな歌を作ったな」と感心しました。

オンライン・オフラインで参加してくださった皆さま、イベントの準備に尽力してくれたスタッフの皆さん、応援してくださった方々、この度は本当にありがとうございました。